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2011年07月02日

ラ・ビュット・ボワゼ(La butte boisee)自由が丘駅の隠れ家フレンチ おしゃれイズム

おしゃれイズムにてデートに使える隠れ家レストランを巡る企画を放送してました。ゲストの今田耕司さんの要望とのこと。

最後の隠れ家レストランは東京の自由が丘駅から徒歩15分の場所にあるフランス料理のお店、ラ・ビュット・ボワゼLa butte boisee)。

ラ・ビュット・ボワゼ(La butte boisee)は、閑静な住宅街の中にあるフレンチのお店で、目印がないのでタクシーで来るのも難しそうとのこと。豪邸が立ち並ぶ中に、ラ・ビュット・ボワゼ(La butte boisee)のお店がありました。

昔の日本家屋のような外観です。


今田耕司さん達が案内されたのは、ラ・ビュット・ボワゼの2階の個室。ラ・ビュット・ボワゼの2階の個室からは庭が一望できるとのこと。庭には大きなソメイヨシノの桜の木があり、春には窓いっぱいにソメイヨシノの桜の花を楽しめるのだそうです。桜の季節には人気の部屋になるのでしょうね。


おしゃれイズムの試食に出てきたのは不思議なデザート。バラのゼリーのバルーン仕立てというデザートです。通常はフルコース料理のみに出るデザートだそうです。

パチパチ鳴ってましたが、デザートの中で鳴っているのか、部屋のどこかで鳴っているのかはよくわかりませんでした。このパチパチ、梅雨の雨だれをイメージしたものなんだそうです。

このバラのゼリーのバルーン仕立ての表面はドーム型のホワイトショコラで中はブルガリヤの野菜のバラのゼリーで出来ているとのこと。バラのリキュールをかけると表面のホワイトショコラが燃えて溶けてました。中には更にマンゴーやメロンもありました。

ホントに不思議なデザートでした。


ラ・ビュット・ボワゼのレストランは、結婚式に利用されるほか、プロポーズに使う人もいるらしいです。


ちなみにこのラ・ビュット・ボワゼの食べログの評価は4.02。この隠れ家レストランも高評価のようです。


ラ・ビュット・ボワゼ(La butte boisee)

東京都世田谷区奥沢6-19-6
最寄駅:自由が丘駅


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posted by じゃいろ at 19:06| Comment(1) | TrackBack(0) | フレンチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちわ♪(´ε` )
とても魅力的な記事でした。
また遊びにきます。
ありがとうございます!!
Posted by パスタ at 2011年07月14日 14:38
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