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2010年11月03日

すた丼 ほんじゃまか石塚死ぬまでに食べたい丼もの

ほんじゃまかの石塚英彦さんが、死ぬまでに一度は食べてみたいグルメとして知っとこ!で紹介していたのが、ボリュームたっぷりのすた丼


すた丼は豚バラを使った丼もので、スタミナのつくメニューとして有名。




すた丼は昭和48年、先代が若者にお腹いっぱい食べさせたいという優しい気持ちから生まれたメニューとのこと。なのですた丼を食べるとスタミナばっちり。


すた丼のタレはにんにくを使った秘伝のタレ。秘伝のタレは門外不出でレシピを知るのは世界にたった3人のみとのこと。豚バラは柔らかくジューシーなイタリア産のホエー豚を使用し、豚肉の旨味を閉じ込めるため、一度油通し。ごはんはたっぷりの450gを。

すた丼の臭いをかぐと、ニンニクの香りがガッツリと来るんだそうです。ボリュームのあるお肉もバッチリ柔らかいとのこと。


知っとこ!のスタジオで試食した中尾彰さん、「牛丼よりはるかに美味しい」と大絶賛でした。



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posted by じゃいろ at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | どんぶり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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